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アメ車の各メーカーの車種にナビの取り付けが可能です!ぜひ当社にお任せください!

2018.02.12 | ブログ

並行車のデメリットの1つ、ナビゲーション。

 アメ車のデメリットの1つとして挙げられるのが純正ナビが使用できない点。もちろん、ナビゲーションがは現地の地図しか表示されず、オーディオも現地の表記のため、言語が違っているなど、使用することが出来ない、または見づらいなどなど・・・

 そこで社外ナビゲーションを取り付ける機会が多いのですが、国産車に比べて取り付けKIT、モジュールなども少なく、通常通りにはいきません。でもそこはアメ車専門店。しっかりと取り付けが可能です。

 いくつかですがご紹介していきますのでよろしくお願いします。

 

 TOYOTA タンドラ 

日本でも輸入台数の多いタンドラです。年式、モデルにより用意するモジュールが違います。

 写真は1794エディション。最上級モデルです。JBLサウンドシステム付き車両。

カロッツェリアの7型ワイドを取り付けました。

純正バックカメラも連動できました。

 

ダッジ チャレンジャー ラムピックアップ デュランゴ

 ダッジ、クライスラーの場合、純正にて8,4インチタッチパネルモニターが装備されております。これには様々なインフォメーション機能があるため、取り外すことが出来なく、外部入力からの映像を映し出すKITを使用します。

 

 

純正モニターを使用することで、違和感がありません。タッチパネルでも操作が可能です。

 

 

NISSAN TITAN

専用のフェイスパネルKITを使用し、違和感なく取り付けを行いました。

 

JEEP WRANGLER アンリミテッド

 

 ラングラーにはぜひおすすめしたいナビゲーションKIT。アルパインビッグX専用9インチナビ。

おさまりもスマートですし、何より、9インチがとてもスタイリッシュです!

 

 

 その他の車両のナビ取り付けもぜひ当社にお任せください!