リバティウォーク フォードマスタングLB WORKSを徹底解説いたします! | ライオンハート

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リバティウォーク フォードマスタングLB WORKSを徹底解説いたします!

あの世界のリバティウォークが展開するオーバーフェンダーカスタム「LB WORKS|LB ワークス」

当社でも取り扱い可能のボディKIT、コンプリートカーとなります。

 

この迫力はまさにレーシングカー!

今回のブログはリバティウォーク フォードマスタングLB WORKSを徹底解説いたします!

 

ボディKITにはこれだけのpartsが付属してきます。

 

フロントはリップスポイラーにフロントデヒューザー。

 

サイドスカートにオーバーフェンダー。

 

ダックテールフロントスポイラーにリアデヒューザーとなっております。

 

オーバーフェンダーは片側づつでフロントが6cm、リアが8cmとなっております。

 

カスタム後の全幅は209cmと迫力のサイズとなります。
ノーマルのマスタングが192cmなので全く別物となりますね!

 

オーバーフェンダーを装着した場合のホイール、タイヤ推奨サイズは
フロント/20×9.5J 245/35R20 リア/20×12J 295/30R20

純正サイズですと8.5Jのフロント245/40R19,リア275/40R19ですから、リアは特にかなり太くなっていることがうかがえます。

 

ビス止めオーバーフェンダーはLBワークスの特徴ともいえます。

豪快にフェンダーを切り、張り出したオーバーフェンダーを取り付ける。
これぞ男のロマンではないでしょうか?

 

特徴的なのはダックテール。
リバティウォークらしさがとても現れているトランクスポイラーとなっております。

 

リアディヒューザーは純正よりも張り出した攻撃的なタイプ。

フロントも同じくですがサラリとしております。

 

全米だけの人気と思いきや、もちろん日本でも人気のモデルですし、ヨーロッパでも人気の車輛なのです。

車両の完成度も高い点、ハイパフォーマンスのモデルではあるが価格がリーズナブルの点などからとても人気なのです。

世界的に人気のマスタングに目をつけるとはさすがリバティウォーク。

 

今回当社でも2台目のフォードマスタング LB WORKSを制作いたしましたのでご紹介いたします。

 

 

LB WORKS オーバーフェンダー ダックテールを使用したマスタング オーバーフェンダースタイル

 

今回はお客様のオーダーという形で制作させていただきました。

ベースは2020年モデル マスタングGT プレミアム パフォーマンスPKG

何とMT車両です!

 

マスタングは2018年モデル以降のマスタングに取り付けができるかわからなかったので、
GT500スタイルのバンパーを取り寄せ取り付けました。

 

基本の形状は同じで、リアは違和感なく取り付けできました。

 

フロントも若干の隙間程度で、違和感なく取り付けもできました。

 

ダックテールもとても似合っております。

 

ホイールはお客様のご希望でWORKのEMOTIONを取り付け。

とてもスタイルに似合っております。

 

唯一無二のスペシャルマシンとなりました。

当社でも取り扱い可能となります。

もちろんコンプリートカー制作もお任せくださいませ。

 

ぜひたくさんのお問合せお待ちしております。

 

 

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